加持養鰻場
加持養鰻場
清流四万十川
養殖加工
おいしい食べ方
会社概要

清流四万十川>土佐の小京都 大河四万十川の恵み

四万十川優化イオンうなぎ

大河四万十川の恵み


四万十川生まれの稚魚 ポリシー
加持養鰻場全景


四万十川の稚魚を育てます

実は四万十川で獲れたシラスウナギのみを使って育てているのは、加持養鰻場のみです。
四万十川河口域では、海から川へ移動しようとして水面にただよっているつまようじほどの大きさのシラスウナギを、直径20cmほどの小さな網で一匹づつ丁寧にすくい取るという、ひたすら地道な漁法で漁が四万十川で行われています。
加持のうなぎはどのうなぎも、稚魚の段階から大切に扱っているものです。



活性炭を施工した養殖池で育成

活性炭を施工した養魚池の水は、自然の川水のようになり、その池で稚魚(シラス)から成魚まで育成しております。
飼料は配合飼料をイオン処理し、生餌には活性炭を加えてイオン処理して給飼しております。
飼料の酸化をイオン処理によって防止しているため薬品等は一切使用せず、うなぎを自然に近い環境の養魚池で健康に成育しております。

活性炭を適宜使用したコンクリート水槽
浄化槽図 活性炭

炭埋の効果は、地中の水や空気の分子が炭素の孔に入リ、 異相間(気体・液体・固体のそれぞれの境目)に界面電子が増加することによリ、 土地や水の酸化が還元されて活性化することで地中と地上の生物を甦らせます。

 

 

 

 

 

 


©2007 KamichiYoumanjyou. All RightsReserved.